妹のご褒美 挿絵 #08 「えっ………そ、そんなのムリだよぉっ!マナ、死んじゃうよぉっ!!」

「大丈夫だよ。マナちゃんのおまんまんちょっとちっちゃいから、最初は痛いけどすぐに気持ち良くなるからね。」

「ひっ!おにーちゃん、や、やめやめっ!こわいッ、こわいよォ!!」
お兄ちゃんのおちんちんが、ゆっくりと柔らかいお肉の中に埋まっていく。
「ひぐぅ!いっ、いたいよッ!おにーちゃんいたいッ!!」
「頑張って、ゆっくり入れていくからね。」

おちんちんの先に強い抵抗が生まれる。マナちゃんの処女膜だ。
ゆっくりとマナちゃんの体を落としていくと、プチプチ破るような感覚と、熱い液体が流れてくる感覚がおちんちんにまとわりついた。
妹のご褒美 挿絵 #09 「はうぅ……うぅ……」

「ほら、もう一番奥まで入っちゃった。お腹の中に当たってるのわかる?」

「いたいよぉ…おにーちゃん。血も出てるよぉ……」
「くすっ、始めての娘はみんなそうだから大丈夫だよ。少し慣れるまでこのままにしてるね。」
そのまま数分が過ぎるとマナちゃんが痛みとは違った感覚に、身をよじり始める。

「どう、だんだん痛み引いてきたでしょ?」
「ぅ…うん、あんまりいたくなくなってきた……」
「マナちゃんの中ちっちゃいから、おちんちん半分で奥まで届いちゃうね。」
おちんちんの先には少し固めの感覚、子宮口が当たっているのが判る。

「おにーちゃん……なんかおなかの中が、モジモジしてきた…」
「そっか、気持ち良くなって来たんだね。それじゃ動くよ。」
「あッ!おにーちゃんっ、ゆ、ゆっくり…」
妹のご褒美 挿絵 #10 ゆっくりとマナちゃんのお尻をつかんで、上下させる。
限界まで開かれたマナちゃんのおまんまんが、自分のモノを飲み込んでいく姿がここからだとよく見える。

「凄い…マナちゃんの中狭すぎて、お兄ちゃんすぐ気持ち良くなっちゃいそう。」
「あっ!はぁ!はぅぅうう……きっ、きもちいっ!おにーちゃんきもちいいよっ!!」

おそらく自分で弄った事も無いマナちゃんが、初めて感じる感覚。
股間から脊髄に走り体全体を包む初めての快感に、マナちゃんは涎を垂らし我を忘れてあえぎ始めた。
マナちゃんの抵抗は全くなくなり、自ら快感を得るように腰を上下させ始める。
突き上げる腰の動きと重なり、今までよりも大きな快感の波が押し寄せる。

と、突然お兄ちゃんが大きくスライドしたかと思うと、奥まで入っていたおちんちんを一気に引き抜く。
おちんちんにはどちらかも判らない、べっとりとした白みがかった液が付着しており、ところどころにピンク色が混ざっていた。

「あっ、おにーちゃん…マナ大丈夫だよ?抜いちゃやだよぉ…」
「うん、すっごく気持ちよさそうだったよ。もっとして欲しい?」
「うんっ、もっとしておにーちゃん!マナこんな気持ちいい事初めてなの…」
「じゃあ今度は四つん這いになって、お尻をこっちに向けてごらん。」